ダサい制服の特徴

制服そのもの編
ブレザーの色が深緑とか青に近い紺色とか微妙な色

この時代でジャンパースカートに詰め襟
(結構詰め襟はカッコいい場合もある)

女子のリボンが中途半端な形
(ダサいというより人気ない)

女子の白ソックス。
(私の学校は高校にして夏の正装がセーラー服でも無いのに白い靴下しかもなぜかくるぶしソックス…)

やけに昭和っぽいセーラー服

着こなし編
今ドキありえない長すぎるスカート
(スケバンみたいなの)

学ランにグラサンにリーゼント
(いつの時代だ!?)

紺色ソックスOKなのに白い靴下

夏でもワイシャツのボタンびっちり上まで閉める

ワイシャツのシャツインがハンパないぐらいしっかり入れている

番外編
ダサいジャージ(体育着)の特徴
微妙な暗い系の色(紫とか緑とか)

ズボンとかの下の方が細くなっていて、ふくらはぎの左右にチャックがついてる。

学年によって色が違い、そのカラーリングが微妙。

名前の刺繍の色とジャージの色が合っていない。

いまだにズボンがブルマ。

体操服の通気性がめっちゃ悪い。

実際にあった制服とジャージに関する話
パリのデザイナーがデザインしたと宣伝している、そこそこ可愛い制服の学校に入学したものの、ジャージの存在を忘れていて、初めてジャージを見た瞬間「これを三年間着なきゃいけないのかよ…」と思わせるようなジャージだった。

中学のジャージが市内の中学でもカッコいいと評判で、生徒たちにも好評だった。しかし、体育のゴツい感じの先生がデザインしたということが判明した途端に、皆ジャージを誉めなくなった。